
V1Home
価格8,000円(税込)
米国インタラクティブフロンティアーズ社製
特徴
・デジタルビデオカメラで撮影した映像のPCへの取り込みが簡単です。
・インパクト音感知により自動撮影が可能です。
・取り込んだ映像に線を引いたり図形を書いたりしてフォームの分析ができます。
・スロー再生やコマ送りなど様々な機能がボタン一つででき難しい操作はありません。
・ボタン一つでスロー再生のスピードを調整できます。
・モデルとなるフォームや自分の好調時のフォームなどに現在の自分の映像を重ねて見ることができるので、理想的なフォームとの比較ができます。
・取り込んだビデオ映像のトリミングが簡単にできます。
・表示画面のまま印刷ができます。

分析ツール

線、円、四角、折れ線などの描画ツールを搭載。角度を測ることもできます。
二画面比較

二つの映像を分割画面で比較できます。再生・スロー・コマ送りも個別で行えます。
重ねあわせ

別々の映像を重ね合わせることができます。
軌跡

目標物の軌跡を描くことができるためスイングの軌道を確認できます。
様々なシーンで



◎動作環境
■PCシステム要件
OS/Windows2000,XP(XP推奨), CPU/Pentium III 800MHz(Pentium 4 2.0GHz推奨), メモリ/128MB(256MB 推奨), HDDフリースペース/500MB以上, モニター解像度/800×600, カラー深度/16 Bit /32,768 /65,536色, サウンド/16ビットサウンドカード, ドライブ/CD-ROM(16X以上), ポート/IEEE1394 端子
■カメラと周辺機器
◯デジタルビデオカメラ/デジタルビデオフォーマット互換のもの(ミニDVカメラやデジタル8㎜カメラなど)に限られます。、HDカメラやDVDカメラには対応しておりません。またデジタルカメラ(動画機能で撮影)も基本的にはサポートしていません。ビデオカメラとPCをIEEE1394ケーブルで接続するためにビデオカメラにはIEEE1394端子が必要です。◯IEEE1394ケーブル/デジタルビデオカメラなどで利用されている出力用端子は、「IEEE1394」や「DV端子」、「FireWire」、あるいは「i.LINK」などという名称で呼ばれています。これらは、どれも同じ機能です。
◯IEEE1394インターフェースカード/PCにIEEE1394ポートがない場合に使用します。